fg: 2008年9月アーカイブ

知り合いに自律神経失調症にかかってしまった人がいます。
なんでかかってしまったんでしょう。聞いた話だと
大学に入っても友達が出来ずに一人で過ごしていて大学にもあまり来てなかったみたいです。
毎日何をしていたのかは詳しく分かりませんが。
その生活がもとでそういう病気にかかってしまったのだろうと他の友人にも言われています。
まあ自律神経失調症と言っても重いものではなく頻繁に通院して薬をもらってるだけみたいで
退学しなきゃいけないとか、入院しなきゃいけない。介護なしでは生きていけないとかそんなシリアスになることではありません。
退学しなきゃいけないは、成績の問題でそうなるかもと言われてましたが・・・

私も成績ちょっとピンチです今回のテスト。
敢えて科目名は伏せますが10問中3問しか答えられなかったテスト
友人に聞いたら口を揃えて「簡単だったよねー」「満点じゃね?あれ」
もうどうしたらいいのかと。
前期と後期もある授業でしたが後期行くのやめよっかなーと考え中です。

そういう科目が後1個程あるというくらいのヤバさです今回は。
後は授業にほとんど出なくてレポートも出さなくて試験も受けてない授業が一つ。
4年で頑張れば卒業できるかな!

こんにちは。今日は女性ならば誰もが通る『更年期』について。『更年期』というのは大体40代半ばから50代半ばにかけての時期を指していいます。この時期は女性ホルモンのエストロゲンが減少を辿るため、体や心にさまざまな症状が出てきます。例えば頭痛・火照り・手足のしびれ・歯周病・不眠・不安・抑うつ・・・などなど(まだまだたくさんあります)。その症状全体のことを『更年期障害』と言います。

更年期障害には個人差があり、人によっては症状が出ない、あるいは軽すぎて気付かずに終わる方もいれば、症状がひどく寝込んだりうつ病を併発したりする方もいます。ただ、女性ホルモンの減少が原因ということで、事前に予防するというのは難しい事かと思います。症状が出てからの治療法の中には女性ホルモンを補う方法(婦人科)もあるようですが、市販のお薬でも更年期障害の症状を和らげるものがいくつか売っているようです。

事前の予防が難しいのであれば、更年期に向けて規則正しい生活をし、食生活も整え、身体を一番良い状態にしておくのが良いかもしれませんね。また、ストレスを溜めないこともうつ病の併発などの予防になるかもしれません。

ちなみに補足ですが、更年期障害は女性だけのものではないようです。男性にも同じくらいの年代に更年期障害があるようですよ。これもホルモンの減少による症状だそうです!
最近どうやって楽に金が稼げるか。そんなことばかり考えてます。
だけど「では金を手に入れて何を買うんだ?」と聞かれても「うーん・・・?」と答えられません。
欲しいものは特にないんですよね。ただ楽にお金を稼げる手段を模索してるといった感じです。

大学生になり初めてアルバイトをして月収をもらったときは驚きました。
高校生の頃の小遣いの十数倍が一気にもらえましたから。最初のうちは「こんなにもらっていのか!?」等と思っていましたね。
だけど、大学生になると日常的に欲しくなるものの価格が上がりますね。
高校生の頃なんてジュースとパンと漫画と安い靴と服くらいしか買ってなかったんですけど
大学生になると服1着に1万円が普通になってくるので恐ろしいことです。

そしてそれだけじゃない。テレビショッピングの品物も普通に買えるようになる。
高校生の頃は「大人が買うものなんだろう」と思って黙って見てるだけだったのに。
この間テレビショッピングを見てて気になった商品・・・
「ローヤルゼリー」1万円!
あの頃とは違って買える!
・・・まあ買わないけど!
ローヤルゼリーなんて名前は知ってるけど自分の金で買うようになるのは後何年後のことやら・・・

このアーカイブについて

このページには、fg2008年9月に書いたブログ記事が含まれています。

前のアーカイブはfg: 2008年8月です。

次のアーカイブはfg: 2008年10月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。